季節それぞれのシーンを音楽で綴る…Scene of Jazz 大坂昌彦、安カ川大樹、石井彰のトリオの冬バージョンの発売記念ライブが行われた。六本木はSTB139、年末はハウスピアニストと化すお馴染みの場所!(笑)
アルバムにもゲストで参加した「上田正樹」さんも今日は特別参加で豪華なステージとなりました。
大阪のあんちゃんというイメージだけど、渋いソウルシンガーです!「悲しい色やね」は好きな歌でした。
彼が歌うスタンダードは上田正樹色に染まる。とても暖かく優しい色に。
トリオもレコーディングとは違って自由にいつものように楽しむことができたのでした。冬のナンバーを中心に、春の予告も入れつつ。
暖かい東京の一日でした。
こんにちは。 石井彰さん 初めてコメントです。
彰の気まぐれ日記 いつも拝見しています。
ライブの様子♪ 地方の食卓 ゲストの方々 文章
写真もうまいですね。 メロディー♪ ♪ 耳元に
流れてきます。
これからも 素晴らしいステージ見せて下さい。
冬バージョンアルバム 楽しみに!!
すみれさま、ありがとうございました。嬉しいお言葉に励まされます。これからも精力的に日記付けていきますのでよろしくお願いします。あ、演奏もです!!
もう立春になってしまって、遅ればせながらですが・・・
30日のSTB、楽しませていただきました。
客席がおとなしめでちょっと心配でしたが、ちゃんと持っていくとこまで持っていく、という展開に、プロフェッショナルなエンターテインメントとはこういうことなんだ、と感じ入りました。
上田さん、初めて生で聴きましたが、素敵でした。
春バージョン、4月生まれなので「April」が入った曲、楽しみにしてます♪
musikさま、ありがとうございました。4月のお誕生日プレゼントになればいいなあと思います!曲目楽しみにしていてくださいね。