3月のNHKセッション505収録以来の演奏となったthe MOST。またもや曲が難しいいいいい!
けど、おもろいいいいいいいいい!という感じで、今日の吉祥寺「サムタイム」も盛り上がりました。
多田さん新曲バラード「飛行機雲」も渋いです。多田さん、ブランフォードに刺激を受けたか、渾身のプレイは流石!!
今日は若いアルトサックスプレイヤーが2人飛び入りし、アルトバトル大会も催された。
そうそう、忘れてはなるまい、今日5/10は多田誠司、4?回目のお誕生日となりました。おめでとうう!
お互いベテランですか!?
今日初めて気づいたのだが、帰る用意をしていると、ふと中2階の奥にピアノがあるではないか!?
遠目でも珍しいアンティークな感じのピアノであるのは一目瞭然!!ダーっと駆け寄り蓋を開けてみてまたビックリ!見たこともないし読めねえ〜なんじゃこの文字は?持っているThe Piano Bookにも載っていない。ロンドンしかわからん!またよく調べねば!音はかすかに鳴るものの使い物にはならんがとても珍しいし100年以上前であるらしいことは確か。製造番号4桁だもん。
このピアノメーカーの名前は
Litchfield Binckers(リッチフィールド・ビンカーズ)
会社の住所は
royal family 10
Frederic Place,Old Kent Road
London,
となっていますが今はもう既に無くなったイギリスの
ピアノメーカーのようです。
さすが白川巨匠!! 勉強させて頂きました! まるで眠っているピアノ達が、石井さんに見つけてもらおうと、メッセージを発信しているかのようですね。私も最近は、お店に置いてあるピアノを見ては、真っ先に中を覗く様になりました。と言っても何が解る訳ではないですが、心通う気がして… このピアノ、直して音が出る様になったとしたら、どんな響きをさせるんでしょう!? ちょっと興味あります。
白川さん、ありがとうございますう!やはり例の本によるとですね?!買おうかなあ。。。最近、前から気になっていたthe piano bookを買ったんです。が、補足のほうだったので今、本文を注文してるとこです。
pierce piano atlasも買うべきでしょうか?
picoさんありがとうございます。白川巨匠ご存知で?!僕も最近、ピアノに注意を向けていると、何かしら発信されているものを感じる気がします。嬉しいことですね!
写真からは、Litchfield Binckes と読めますが・・・
1840年代イギリスのBinckesというピアノとは違うのですか?
どっちにしろ、今は無き、ですね。
MOST、めちゃくちゃ楽しかったです♪
皆さんサラっと簡単に演奏なさっているのですが
とっても難しい曲が多いですよね。
でも難しい曲が大好きな私にはツボでした♪
明日、TUCに見に行きます♪
また素敵な演奏を楽しみにしています。
日記も楽しいですね。また遊びにきます♪
いいですね!!モスト!!久しぶりに堪能したい気分です。
ところで石井彰さんの特有を掲載しました。
きわどい文書で・・・もしどうしても却下だったらおっしゃってください。
でも90%くらいは忍耐で我慢してくださると・・・より石井さんがステキに見えてきます。
全然違う会話ですが・・・・さいもんさん!!
久しぶり!!もしかしてドラムのさいもんさん?ふふふ、
また遊ぼうね!!
あ・・・申し訳ございません。
別に石井さんが特有なわけじゃなく
石井さん特集です・・・
http://home8.cocolog-nifty.com/blog/
たびたびすみませんでした。
saorinさん、ありがとうございます!BinckesかBinckersか次回確認してまいりますね!
さいもんさん、ありがとうございます。おっとどっこい、だれもサラッとなんか演奏してません!水面下ではドタバタですよ!そう見せないふてぶてしさのしわざでしょう!?笑
8さん、これから特有見てみますね!(笑)ありがとうございます。
Pierce Piano AtlasによるとLitchfield Binckes(リッチフィールド・ビンクス)でしたね。
書き写し間違いでした。
住所は合っているようです。
Saorinさん、するどい。
お〜っ!白川さん勇み足!しかしそれに気づくsaorinさんて!!?また楽器話で盛り上がりましょう!!「
つまらないコメントですが、8さんの石井彰特集 読ませていただきましたが、ハードゲイのまね ライヴで
されたのですって!
石井さんの、イメージが、こわれそうで(笑)!!
♪3さま、そんなことしてませんので。僕のイメージがどうかは知りませんが〜。